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フィギュアもある意味FATALITY

2007年06月05日


『ふぃぎゅ@謝肉祭(ふぃぎゅあっとカーニバル)』のオープニングのええ声versionムービーを見てしまい
次の日にはモータルコンバットの究極神拳(FATALITY)動画集を見たせいで
脳内のBGMではささきいさお的なやたらいい声の電波フレーズ(「ふぃぎゅ@♪ふぃぎゅ@♪lalaカーニバル!lalaカルナバル♪ガチャガチャきゅ~と★ふぃぎゅ@」だの)が流れる中
軍人女や僧兵や雷神様がミンチにされたり脊髄抜かれたり、内臓抜かれーの身体切断されーの(しかもビクンビクンってなったりする)、果ては焼死に圧死、感電死という残虐描写がリピート再生されてしまってます。


いやはや、インターネットって怖いね。
Google先生の窓にちょっくら「モータルコンバット」とポーンと入力するだけで
血と肉片にまみれたSATSUGAI動画がヒットするんだもんよぉ。
グロは嫌いじゃないけどな!(一種のカタルシスだよ!)


そんなお前の頭が怖いよ!(読者の声)


つーかね、こういうげろげろのぐろぐろなものは少数派とは言えれっきとした趣味だと思うんだけど
現実と非現実を混同しちゃうようなヌルい方々のために190以上もある国連加盟国の中でも取り分け平和なこの国・日本は
規制という分厚いビニールでヌルい方からどころか分別ある方たちからも残酷残虐娯楽を手が届きにくいところに追いやってくれてるわけですよ。
無害で愉快痛快の万人受けするものだけがエンタテインメントじゃないと思うんだがなあ。

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