FC2ブログ

トップ  >  スポンサー広告  >  スポンサーサイト  >  漫画  >  ロリータロータリー

スポンサーサイト

--年--月--日

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このページのトップに戻る

ロリータロータリー

2007年12月04日

友達の家にペドロな漫画雑誌があったので読んできた。

うん、端的に言うと一冊丸々つるぺたな年端もいかぬ女の子たちが
先生の指導棒で懲罰を加えられたりする感じ。
萌え系の絵から新聞連載の4コマみたいな絵まで色々あったよ。
(ここで言う「女の子」は幼児体型の女性のことではなく、第二次性徴前の女児のことね)


ただ、夜明さんには少々物足りない。
もともとそういった属性がないのもあるけどもネタのバリエーション的な問題かしら。

女の子たちが性的に蹂躙されるというのは妄想世界の世の常だけど、ただそれだけでは盛り上がれない。
女の子の性質、シチュエーションなど読み手をハッスル(笑)させる様々なギミックが重要になってくる。
キャラクター性は今回は置いといて、問題はシチュエーション。

煩悩のバリエーションはなかなか尽きないものだけど、幼い子のそれには限界があるよね。
幼女のお相手(多くの場合、男性)は限られたもので大体は同級生、学校の先生、親戚・近所のお兄さん、肉親(義父など)、知らない人(大体が幼女趣味の痴漢や人さらい)が相場となってる。
それが大人(というか10代後半から)になり対人関係が複雑化するに伴って、恋人や職場の先輩、後輩、同僚や街中で会った名も知らぬ人など子供には想像もつかないほど出会いの機会がある分、エロスのバリエーションも豊富になってくる。

小さな女の子にフッフゥーってなる方に敢えて問いたいんですが
数種に限定されたシチュエーションの魅力は何ですか?

(二次元ペドの是非は個人の趣味があるのでそこは何も言いません)

限られた土地に実る青い果実の甘酸っぱさを心行くまで吟味することと
各地の異なる果実を程良い時期に食していくことのどちらが好きかの違いなんでしょうけど。

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。