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彼女はメイド

2009年11月17日

先日、大阪に引っ越してきた友人と日本橋のメイドカフェに行ってまいりました。


先ず一軒目は私のお気に入りのメイドカフェへ。
なかなか広い店内にてお給仕中のメイドさんを二人してガン見。
制服が決まっているけどリボンやカチューシャにそれぞれの個性が出ていて可愛いのです。
そして皆、黒髪(または暗めの茶色)なのが良い。
レストランが前身だけあってご飯もなかなか美味しいお店です。

1時間ほど談笑したのち2軒目のメイドカフェに突入。
初めてお帰りするお屋敷です。
オープンして日も浅いのか内装が探り探りな感じが新鮮。
お給仕してくれたメイドさんのお勧めドリンクをオーダー。
ここは制服が一人ひとり違っていて面白いです。
でも皆、スカートが短めでした。
そして一部のメイドさんは明るい髪色で…可愛いのは可愛いのですが清楚系が好きな私には眩しすぎました。


それから、これは友人にも話していたのですが、メイドさんはお屋敷の中ではメイドさんで居てくれればそれで構わない、と言うのが私個人の意見です。

エプロンを取って制服を脱いで、普通の女の子に戻った時の彼女らが
他人が辟易するほど我が儘で意地悪な子でもいい。

お屋敷に帰った時には「お帰りなさいませ」と出迎えてくれて、お出掛けする時には「行ってらっしゃいませ」と笑顔で見送ってくれれば問題ありません。
お互いが侍女と旦那様、お嬢様としての役割を全う出来れば十分です。
でも私も含めて旦那様、お嬢様なのにメイドさんにもついつい
「スミマセン」と言ってしまう辺り、まだまだ旦那様、お嬢様としての修行が足りないのかな、と…(笑)。

逆に言えば、彼女らの制服を脱いだ本来の姿を知ってどうするのか、と。
だからもし私が男でも自分の中にあるメイドさんへの憧れや夢を大事にしておきたいので(そう、例え制服を着ている時と脱いだ後に大きなズレが有ったとしても)
お給仕を終えた彼女たちを出待ちしたり、親密になろうとは考えないと思います。
多分。

夢が壊れた時の、がっかり感たら半端なものではありませんからね。

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