トップ  >  スポンサー広告  >  スポンサーサイト  >  ゲーム  >  誰がためにこそ死ににいく~『くるくる・ファナティック』

スポンサーサイト

--年--月--日

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このページのトップに戻る

誰がためにこそ死ににいく~『くるくる・ファナティック』

2008年09月18日

9/26(金)発売に向けて特攻しようかと考えてるんですが…。
あ、金曜発売なのでもちろんコンシューマーじゃありませんよ?

『くるくる・ファナティック』Chien

体験版とデモムービーからぶっ飛んでます。
メーカー的にはジャンルはブラック・ラブコメディ、ヒロイン属性はヤンデレだそうですが
「ヤンデレではなくキチ○イなの?(ヒロインが)
バカなの?(メーカーが)
死ぬの?(主人公が)」
ってひどい言われようだったら逆にすッごい気になるじゃない?
ストーリーは主人公・高道 至が何者かに殺害されるところから始まる。
薄れゆく意識の中で出会った、自らを天使とうそぶくファヌルの宣告により彼は現世へと舞い戻ったのだ。
自分が殺害される5日前に戻されるというオマケ付きで…。

「人間風情に運命を変えられるか、せいぜい足掻いてみるがいいさ」
このまま行動を起こさねば再び死を迎えるだけだ。
でも、きっと大丈夫。
幼なじみのわずかさん(暴走嫉妬魔)と自称・婚約者の祀利(腹黒ロリ)、クラスメートの弟切さん(電波腐女子)たちの助けを借りてデッドエンドの運命を回避するのだ。

ファヌルは置いといて、メインの3人が既に常軌を逸してる!
主人公を異世界での弟と思いこんでる腐女子でエロ同人作家の電波女とか…硝煙の匂いのするスレた依存型多重人格ロリ娘とか…。
何このイクラこぼれ盛りみたいなお腹いっぱい感。
でも「どうしたの?何があったの?誰にやられたの?そいつどこ?殺すからっ!」と主人公第一なわずかさんが好きだ。
海原エレナだし。
中の人が同じなだけで、なごみんや朱子とは全くの別モンだと認識出来てるので迎撃態勢はバッチリだぜ?(何の)

それにデモムービーの「死んじゃう!死んじゃう!死んじゃう死んじゃう死んじゃう死んじゃう死んじゃう」のサンプリングは卑怯だ。
頭にこびりついてしまったじゃないか。

予約して特攻するか一晩悩んでみます…。

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。